Gallery

Celebrating Animals

素晴らしき動物達

動物の権利

マザーアース

ポートレート

ライチョウ

(立山)

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

( 15.4 X 21.3 in)

 

立山は日本の3大霊山として広く知られ、立山黒部アルペンルートは高度3000メートル以上の高さに位置しています。立山を訪れる人々は四季それぞれの美しさを楽しむことができます。20メートルの高さにもおよぶ雪の回廊は春の旅行客を驚かせます。

1955年、立山に生息するライチョウが国の特別天然記念物に指定され保護された結果、2011年には280羽のライチョウが室堂(立山黒部アルペンルートにおける最も高度の高い地域)にて観測されました。

 

 

ミゾラ 

(アメリカ合衆国モンタナ州)

クレヨン & アクリル

784 X 1084 mm

(40 X 48 in)

いくつ探せる?

ミゾラの町とその周辺を描いたこの絵の中にはサーファー、温泉そして19匹の動物たちが隠れています。

バイソン、ブラックベアと2頭の小熊、犬、リス、鹿、プロングホーン、ミサゴ、鷹、小鳥たち

 

オリンピック国立公園

(アメリカ合衆国ワシントン州)

クレヨン & アクリル

765 X 1085 mm

(30.1 X 42.7 in)

オリンピック国立公園はワシントン州北西にあるオリンピック 半島に位置します。温帯雨林特有のシダ植物が生い茂る森林や300種以上の鳥を代表とする生物多様性が保全された公園です。

苔で覆われた巨大な樹木、ベイトウヒ、杉、ダグラスモミノキの森林にはハイキングや散歩が楽しめるコースが多くあります。

コスタリカの自然

クレヨン & アクリル

765 X 1085 mm

(30.1 X 42.7 in)

いくつ探せる?

82匹の動物たちが隠れています。

ナマケモノ、シロガオオマキザル、ホエザル、クモザル、オオハシ、色とりどりの鳥たち、パロットスネーク、タランチェラ、コウモリ、ハキリアリ、クロコダイル、カエル、トカゲ、蝶

Cat

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)

とあるベーカリーの紙袋

クレヨン & ソフトパステル

アンザ・ボレゴ砂漠州立公園

(アメリカ合衆国カリフォルニア州)

クレヨン

392 X 1626 mm

(15.4  X  64 in)

アンザ・ブレゴ砂漠州立公園 は合衆国本土48州の中で最も大きな州立公園です。サンディエゴからの距離はおよそ129キロの場所に位置する面積2428平方キロメートルにもおよぶ美しい砂漠の公園です。

多様な生物が厳しい環境にも関わらず生息しています。50種類以上の爬虫類を見つけることができ、1998年に州の絶滅危惧種に指定されたビッグホーンも生息しています。

ビッグホーン、トカゲ、ガラガラヘビ、ロードランナー

Ali

クレヨン & アクリル

542 X 392 mm

(21.3 X 15.4 in)

曼荼羅 猫 1

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)

猫の曼荼羅の中に13匹の猫が隠れています。

答えは下にあります。

ピップスクイーク 1

クレヨン

542 X 392 mm

(21.3 X 15.4 in)

ピップスクイーク 2

鉛筆

542 X 392 mm

(21.3 X 15.4 in)

曼荼羅 あげちゃん

ペン&アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)

曼荼羅 猫 1 答え

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)

クマとの共存;ピッキオ 1

長野県軽井沢

クレヨン & アクリル

765 X 1085 mm

(30.1 X 42.7 in)

人とクマとの共存を目指して

「人の安全を守ること」と「野生のクマを絶滅させないこと」。ピッキオは、この両立をめざしています。人とクマが適度な距離を保ちながら共に暮らす方法を模索し、実践することで、自然との付き合い方のモデルを発信します。

「くー」虹の橋をわたる

クレヨン & アクリル

1085X765 mm

(42.7X30.1 in)

「くー」が虹の橋を渡りました。私達が彼女と過ごした11年近くの時間を「祝い」たい。「くー」が私達に与えてくれた大きな幸せと愛に感謝しています。

 1分でも1秒でも皆さんが家族として迎え入れた動物達の笑顔を心に思い浮かべてください。そしてその笑顔をあなたの笑顔にし、感謝の気持ちを込めて周りの誰かへ向けてください。

 それが「くー」そしてあなたの大切なペット達が生きたそして生きている証になると思います。

 合掌

にゅう潟

クレヨン

765 X 1085 mm

(30.1 X 42.7 in)

オブジェアーティスト「ハアフーフ」との

コラボ作品

「ハアフーフ」は「にゅう潟」と題し2019年作品を水土展にて発表。彼らのテーマをクレヨン画で表現してみました。

新潟にはかつて数多くの潟が存在していました。しかし、新田開発によりその多くが干拓されなくなってしまいました。そんな中、突如として現れた新しい潟。どんな生き物が暮らし、どんな生活をしているのでしょうか。

クマとの共存;ピッキオ 2

長野県軽井沢

クレヨン ・ アクリル・ペン

765 X 1085 mm

(30.1 X 42.7 in)

人とクマとの共存を目指して

「人の安全を守ること」と「野生のクマを絶滅させないこと」。ピッキオは、この両立をめざしています。人とクマが適度な距離を保ちながら共に暮らす方法を模索し、実践することで、自然との付き合い方のモデルを発信します。

蝶 1

クレヨン & アクリル

542 X 392 mm

(21.3 X 15.4 in)

蝶 2

クレヨン & アクリル

542 X 392 mm

(21.3 X 15.4 in)

つばめ 1

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)

つばめ 2

クレヨン & アクリル

392 X 542 mm

(15.4 X 21.3 in)